続けて「地鎮祭」

2018-09-05

先日の地鎮祭の様子です。

 

 

岐阜市 地鎮祭 イマイホーム imihome

おめでとうございます!

 

 

地鎮祭と良く新築を建てるうえで耳にすることが多いかと思います。

 

地鎮祭をウキペディアで検索してみたことがありますか?

 

 

 

■ 地鎮祭(じちんさい、とこしずめのまつり)とは、

土木工事や建築などで工事を始める前に行う、

その土地氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る。

これには神式仏式がある。

一般には神を祀って工事の無事を祈る儀式と認識されており、

安全祈願祭と呼ばれることもある。鎮地祭土祭り地祭り地祝いとも言う。

 

土地の四隅に青竹を立て、

その間を注連縄で囲って祭場となし、

斎主たる神職のもと、建設業者・設計者・施主らの参列の上で執り行う。

場合によっては、赤白の横断幕を張ったテントの中で行われる事もある。

祭場の中には木の台(八脚台という)を並べ、その中央に神籬(ひもろぎ、大榊に御幣・木綿を付けた物で、これに神を呼ぶ)を立てて祭壇(南向きまたは東向き)となし、

酒・水・米・塩・野菜・魚等の供え物を供える。

日本以外では韓国台湾でも地鎮祭に似たお祓いをすることがある ■

 

 

お客様がこれから住まれるにあたってのお参り

工事中の安全を祈って素敵なお家が建つようにというお参り

 

とっても大切な行事の人るなんですね。

地鎮祭は何度行っても、感動を覚えます。

とても好きです。

 

お客様の一生に一度の地鎮祭を楽しんで、そして

ちゃんと神様にお参りしていきましょう。